
なぜいま部課長にコーチングスキルが必要なのか?~明日から使えるコミュニケーションの秘訣を一挙公開!~(アーカイブ配信)
こんな方におすすめ!
・人事の方・管理職育成にミッションをお持ちの方
・部下とのコミュニケーションスキルを身につけたい管理職の方
昨今、部課長育成の施策としてコーチングを取り入れる企業が急増していることをご存知でしょうか?
なぜ、部課長はメンバーとのコミュニケーションに課題が生まれているのか。
なぜ、チームを牽引する上でコーチングが必要とされているのか。その理由をmentoが解説いたします。
セミナー後半では、コーチングの基礎となる「傾聴」「質問」のノウハウについて、現役のmento登録コーチが事例とあわせて解説いたします。部下とのコミュニケーションを円滑にするために、明日からすぐに活用できるコツもご紹介します。
※過去実施したセミナーのアーカイブ動画配信となります。
プログラム
1.管理職を取り巻く状況~なぜ部課長にコーチングスキルが必要なのか~
2.コーチングの基礎・解説3.質疑応答
なぜ、部課長としてチームを牽引する上でコーチングが必要とされているのか。 なぜ、メンバーとのコミュニケーション課題が生まれているのか。 その理由をコーチングプラットフォームmentoが徹底解説いたします。
開催概要
開催日時
2025年4月24日 12:00~13:00参加方法
フォームよりお申し込みください。
セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使用します。参加用のURLや接続方法は申込後にお送りいたします。
スピーカー

櫻井 和樹
株式会社グロービスにて、人材開発プログラムを主軸とした教育コンテンツ開発・法人営業に従事。その後、株式会社セルムにて大手企業向けに組織・人事マネジメントに関するコンサルティングに従事。具体的には、人材育成体系構築支援、人事制度の分析・策定支援、ダイバーシティ・マネジメント推進支援等のプロジェクト等を担当。
広く組織・人事マネジメントに携わる中で、理想の組織創りには「個の変容」が鍵となることを確信。コーチングを軸とした個から始まる組織・人材開発を世の中に広げるためmentoに参画。現在は、法人事業開発として、人事向けの講座の開発や営業に携わっている。

高橋 祐介
2003年イー・アクセス株式会社(現ソフトバンク)入社、家電量販店向け販促セールス、携帯電話事業参入時のサービス企画にに従事。2008年に三菱電機ソフトウエアに転職。研究開発法人向けの受託開発ソフトウェアのセールスに携わりながら、2015年に中小企業診断士を取得。中小企業経営者との対話の中で人が自律的・自発的になっていくためのコミュニケーション手法を模索する中でコーチングに出会う。現在はプロコーチとして独立し、対人支援を中心に組織開発支援を行っている。